新しい洗濯機を決める☆洋雑誌の電子版の値段が高い☆AIイラスト描きが増えるつまらなさ

投稿者: | 2022年10月16日

2022.10/10~10/16までの1週間の日常雑記まとめ。

1・新しい洗濯機を決める
我が家で使っている洗濯機が10年以上経ったので新しい洗濯機を電気店で購入する。
洗濯機を洗面所まで運ぶ時に洗濯機が扉や通路から無事に搬入できる幅を気にする。
洗濯機は8キロタイプなのだが、9キロ以上になると幅が広くなり、洗面所の洗濯機置き場まで搬入できないこともそうだが、洗剤自動投入やタッチパネル式になるものなどがあり、ハイテクな機能が増えることで値段が20万円以上になるので高齢者にはそのようなハイテク機能が使えないので使いやすい縦型の8キロタイプの洗濯機にする。

洗濯機が在庫がなくて2週間後になるとのこと。
壊れる前に買うに限るのだろう。

冷蔵庫も6人家族なのに410Lサイズでかなり小さいのでそれも買い替えたいが高齢者と同居しているのでどうしてもハイテク機能がないものを真っ先に探してしまう。
共働きの家族にハイテク家電は需要があるのだろうけど高齢者がいるとどうしても操作の仕方に戸惑うだろうし自ら覚えようとしない限り操作をおぼえないだろうからなぁ・・・。
ハイテク家電を買っても、同居している旦那のおかーさんが壊す危険性があるし、性格が雑すぎなのであまりにも複雑でハイテクでおしゃれな家電はこの家には無理だろうな。

2・洋雑誌の電子版の値段が高い
円安ドル高の影響は電子書籍にも影響してきているなと実感。
チェックしている電子版の雑誌が定価でも800円くらいで買えた気がしたのに980円になりそして今は1200円になっている。雑誌によっては値段設定が異なるだろうけど「Imagine FX」という英国のCGイラスト雑誌だけを見るとかなりお高くなった。ハロウィンセールで半額を狙わないとなぁ。以前は半額セールで380円??くらいで買えたのになぁ・・・。
他の雑誌はこの雑誌ほど極端に値上がりしていなかったりするので値段の違いは基本的に雑誌によると思う・・・。
紙版は輸送コストの分もかかってかなり高い値段になるだろう。

3・AIイラスト描きが増えるつまらなさ
デジタルイラストに関してはとやかく言えたものではないが、AIイラストを描いてネット上に投稿している人が増えたので「上手い」と思っても結局AIだったりするのでガッカリする。
AIの機能を使ってイラストを投稿する側がみんなから反応があるので投稿者だけが気分が良くなるだけだろうな。
そして見る側は「またAIか」とガッカリする。
AIイラストは挿絵が必要な業界にとってはイラストレーターに頼まないで済むのでありがたいのかもしれないけど。

デジタルイラストソフトやフォトショップなどの作画や画像の編集の技術でイラストを描けた恩恵もあるが、AIでイラストを作成できるという絵が描けない人にも絵が作成できるという選択肢が増えたのでイラストを描く人がさらに増えるんだろうな。

デジタルイラストで描いているよりもアナログで描いているありとあらゆる絵描きの方が凄いと思われるかもしれない。好みが二極化するのかな。
今後ほとんどのデジタルイラスト描きは「どうせAIでしょ」という先入観で絵を見られるという悲しい時代になるんだろうな。

つまらないことになってきた。

Views: 0

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA