早いもので新居に住んで三ヶ月経ちます。
アパート暮しの窮屈さから解放され一番喜んでいるのは子供達です。(家は40坪)家にも慣れてきたなぁ。
個人的に家を建てるにあたり、やって良かったことはトイレを一階と二階につくったことです。
二世帯なものだし、何となくトイレ一つだと用足しに落ち着かないだろうと判断。
おかげで精神的にトイレ時間はゆっくりできます。
それと冬になると暖房が必要になるのですが結果的に建てるときヒーターを付けて良かったです。
気密性の高い家だから外に排気するヒーターを付けました。
気密性が高いから常に24時間換気システムを作動させないとなりませんが、汚れた空気が家と人に良くないから家のメーカーさんは家の空気を汚さないヒーターを勧めたのでしょう。
わざわざヒーターを買うにあたってあーだこーだ悩まずに済んで良かった気がします。
もうひとつやって良かったのは、二階に続き間感覚に部屋を作ったこと。部屋隣に書斎に応用できるウォーキングクローゼットを作って良かったです。
ただ、開き扉より引き戸にした方が使い易かったかなぁ・・・と少し後悔。
ふとん敷いた状態でクローゼット開けるとふとんが開き扉にひっかかり窮屈です。
今度は「こうすればもっと良かったかな」と思ったところを記事にしようと思います。
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