1・真・女神転生Vがやっぱり難易度高い
15時間ほどメガテンV(省略)で遊ぶとやっぱりプレイヤーに対して手厳しい場面があるのでいつもの安定の厳しさである(笑)。
こりゃあ、新規層をとりこむどころか門前払いしているのではないか?と思う。
・・・けど、難しい場合はゲームの難易度を下げればいいかもしれないけど、メガテンは普通の難易度でも難しいイメージなので忍耐が必要になるのであった。
特に生放送で実況をしている人たちは胃をやられるのではないのかと思うほどに相当なストレスになってそうだと勝手ながら察してしまう・・・。
ゲーム配信という舞台に難易度の高いメガテンVを題目に選んでいるとは泣ける。
今作はアクション要素もあるし探索が荒野や廃墟で、高低差のある場所をカメラワークを駆使しながら駆け巡り雑魚敵なのにぜんぜん雑魚ではない敵と戦ってセーブポイントに戻るの繰り返しのヒヤヒヤのハラハラの連続を繰り返すといったスリル満点の半アクションRPGゲームと言った感じなので個人的には緩い気持ちででゆっくりマイペースで気が向いた時間に無理なく遊んだほうがいいなと思っている・・・。
2・モナークのゲーム、ハッピーエンドを目指す道のりが長い
モナークのゲームに夢中になって、CDまで購入してしまう。
CDをゲームの発売から1週間後に発売してくれたおかげでCDの購入意識が湧いた。
まさかモナークのゲームを買うとは思っていなかったしCDも買うと思わなかった。ちなみに好きな曲は「Gunpowder」「この夢に弔いを」「強欲」とか。運転時に車の中で一人聴いている。
聴いている年齢層が若いと思うんで中年の自分が聴いていると高校生の我が子にツッコミされるので一人の時に聴くんだよね。
ゲームはハッピーエンドを目指したいが真生徒会の皆のストーリーをクリアしなくては真のエンディングにたどり着かなそうなので道のりが長い・・・・。
発売1か月でハッピーエンドにたどり着いた人すごすぎる・・・・。レベル上げでだれている・・・。
Views: 0