台所の排水の流れが悪いので高圧洗浄をしてもらった☆義両親の親戚に贈るお歳暮を買う☆霰粒腫は少しずつ小さくなってきた

投稿者: | 2025年12月9日

2025年12/1~12/7までの私的雑感まとめ

1・台所の排水の流れが悪いので高圧洗浄をしてもらった
2週間以上前から台所の排水の流れが滞るのが気になり、排水溝の手が届く範囲の掃除をしたが手前だけきれいになっても排水ホースそのものにぬめりや汚れが蓄積しているので業者さんに依頼し、高圧洗浄をしてもらう。
かれこれ現在の家に住んで10年以上なのと、以前にも我が家の排水が詰まったことがあり同じ近隣の業者さんに簡単な排水の掃除をしてもらったが、今回は高圧洗浄をしてもらうことを決めていた。

今までは2週間くらいすると排水の詰まりが何とか解消されたのだがその様子もない。
年末だし、悪天候になったら頼んでもすぐに家に来てもらえないと想像したので完全に排水が詰まる前に頼んだのである。

2・義両親の親戚に贈るお歳暮を買う
同居の義母が今まで買っていたお歳暮を今年から我々夫婦が代わりに買うことにした。

近場の7軒分、自分の実家の分はこちらが買う。
遠方の親戚の分は義母が宅配便で贈るのである。
義両親の兄弟が多い。
70代以上の親の兄弟は5人以上いる時代なので親戚付き合いも広くなるのである。

義母は見た目的に大きい品物と一緒に正月分の酒も贈るので合わせて二つの品物を用意するのである。

近年の物価高と義両親の兄弟や親戚も高齢になり、そんなに無理して高いものを選ぶ必要はないと思うし、酒は若者(といっても60代以下を若者とみなしている)がいない家には贈らない感じになった。

近場の親戚にお歳暮などを届けるのが我々夫婦なので、義母が選ぶよりはこちらが選んだほうがいい。

義母は、60代になる独身の甥(親戚)にお歳暮に「赤いきつね」のカップラーメン12個入りの巨大な箱をスーパーの店員さんに包装紙でそれを包んでもらい、のしをかけて贈ったことがある・・・・。
「のしだけでいいですか?」と店員さんは義母に聞いたであろうが、どうしても包んでほしかったのだろう。
横で見ていた自分としては「さすがにそれはあり得ない」と内心恥ずかしいと思ったが、贈る品物が大きいことが義母にとっての正義だったのだろうか・・・・。
小さい品物の方が案外高価だったりすることもあるというのに。見た目重視なのだろう。
贈り物は難しい。

3・霰粒腫は少しずつ小さくなってきた
2週間以上前から霰粒腫の目薬治療と、目元の温めケアをしてきたが、小豆大のしこりは小さくなってきた。
それでもまだ完全に治っていない。

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