メガネのワイヤーが切れた☆霰粒腫は治ったようなもの☆「ゴールデンカムイ」のアニメは来年に続きが始まる

投稿者: | 2025年12月22日

2025年12/15~12/21までの私的雑感まとめ

1・メガネのワイヤーが切れた
自分の普段使いにしているメガネは下の部分がフレームがなく、ワイヤーで支えるハーフリムタイプである。
その片側のワイヤーが家にいるときに突然プツンと切れたので以前使っていたメガネを代わりにかけて翌日にそのメガネを購入した眼鏡屋で直してもらう。
無料だったので良かった。

外出中にワイヤーが切れなくて幸いだったが、こういうことは初めてだったので予備のメガネは保管していたほうがいいと思った。

2・霰粒腫は治ったようなもの
霰粒腫は一か月半くらいでほぼ治った感がある。
11月半ばから右目の瞼が腫れ、抗菌目薬で様子を見たが、10日経っても良くならず、むしろ瞼の中にしこりができたので眼科に通ってきた。

1週間経って治らずにむしろ悪化した時点でさっさと眼科に行けばよかったと反省する。

しこりは小さくなったので手術の必要はなくてほっとした。

3・「ゴールデンカムイ」のアニメは来年に続きが始まる
Huluの動画サービスで「ゴールデンカムイ」のアニメを視聴可能なシリーズを全部見た。

嬉しいことに来年の1月5日から最終章が始まるので続きを見ることができる。

ミニタリー要素と登場人物の生い立ちとその環境背景や、それぞれの派閥同士(?)で状況に応じて時に手を組んだりするというのが面白い部分である。

ミニタリー要素も個人的な好みの一つであるが、鶴見中尉の人たらしの力が特に恐ろしい。
リアルに鶴見中尉のような人がいたら怖いと思うほどである。
なので、部下の心をつかむ「人たらし」に不快に感じている様子だった尾形の動向も気になる。

目的の金塊の場所の暗号がわかったっぽいアシリパだが、杉元にはそれを言えない。
杉元がアシリパを守るというよりは、アシリパが杉元を守るという感じに思えるので杉本より冷静なのはアシリパな気がする。
この話に登場する男キャラ達が女キャラよりも病んでいるような…そうじゃないような。
やはり鶴見中尉ありきで行動しているキャラが多い、ゴールデンカムイの話はサイコパスっ気のある鶴見中尉がいなかったら面白さが半減しているのではないか?

この話は、シリアスで恐怖要素もあるが、唐突な下ネタを投下してくることが多めなので下ネタシーンが出るたびに「このアニメを見るときは一人で見たほうが良いな」と感じるのであった・・・。
「この下ネタは本当に必要か?」と戸惑うような場面もあるので困惑してしまう。

時折乙女っぽくなる杉元の絵柄が何となく、「うすた京介みがあるなぁ・・・」と思いウィキペディアを見たら影響を受けている作家とのことで納得した。

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