Kiss6号の感想

投稿者: | 2008年3月12日

今回の感想は、こちらになりました。
1・ピュアナチュラルジャンクラブ・・・読み切り。毎朝腸内洗浄する主人公(とその家族)という設定は自分が見たことのない漫画だったので印象深かったです。自分的に主人公の安寿のお兄さんの鋭い細長な瞳や黒髪やらに参ったーーっ!9月からこの話が連載されるとのことで楽しみです。(安寿の兄さんをまた見られる)
2・のだめカンタービレ・・・犬のふんをおじいちゃんになすりつける孫の一場面をみて涙するシュトレーゼマン・・・。そしてRuiと共演する千秋とオケ。のだめはRuiがオクレール先生からレッスンを受けていたことを知ってまたもや撃沈・・・!?
3・1/2の林檎・・・話よりこの号の奈津子の蜘蛛の巣イラストが強烈だ!よく表れています。引っ掛かりたくないのに奈津子の罠に皆がひっかかるーーっ!!本誌の話も奈津子蜘蛛のせいでハラハラする。
4・君はぼくのヒーローさ・・・あと2回で終了かぁ。奈知とクリさんとレッピーの和やかなやりとりが見られなくなるのが淋しい。
5・ミリオンロード・・・ 峰さんと冴木のエピソードが主な見せ場です。今回の扉絵の冴木に付いた「返品」札が妙に笑えます。

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