Kiss6号の感想

投稿者: | 2009年3月11日

今回の感想はこれ。今回より作者もタイトルの次に記します。
1・のだめカンタービレ(二ノ宮知子)・・・半年振りの(?)連載再開ですね!ミルヒーの指揮で一流イギリスオケと共演するのだめ。観客の中には千秋が見守っています。大胆に楽譜をアレンジした様子ののだめは指揮がミルヒーだから信頼してたんだろうね。オケも観客も意外に良い演奏になったからうっとりしてますね。千秋は自分がのだめをこの舞台まで導いたのではないかと思っていたり、なんとなく「俺様」的な感じが復活してますね・・・?
2・1/2の林檎(こやまゆかり)・・・奈津子は母と共に生き、新堂とは離婚することを決めましたか。今回も奈津子が良かったです。新堂に最後に言ったセリフで新堂の方が最後の最後に奈津子に惚れれば面白いなぁーと期待してたり・・・。静は天野に告白したけど次回はどんな展開になるのやら。
3・苺田さんの話(小沢真理)・・・テラノの従兄がゆみちゃんの父と確定。テラノは苺田さんにうまい具合に転がされて面白かったなぁ。
4・はなびじん(望月玲子)・・・絢音は苑子に自分の姉と栄輝の事を明かす。荘田煙火のとわさんがひきとって育てているのは、姉と栄輝の子なんだろうね。
5・IS(六花チヨ)・・・ 伊吹は友人夫婦の離婚危機を救いたくて春にパン作りを頼む。体が思うように動けなくても二人で出来ることを見つけていく友人夫婦の絆を見て春と伊吹も感動の気持ち。伊吹と春の進展はこれを機にどうなるんだろうな。
6・ワンルームより愛をこめて(カイガトモコ)・・・最終回。結局よしおとよしこは離れられない運命のようです。よしこのほうがよしおに気持ちが向いてたなぁー。引っ越しても結局近くにいるし(笑)。

Views: 0

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA