今回の感想。
1・キス&ネバークライ(小川彌生)・・・ダンドワ先生の容体は軽い心筋梗塞。みちるは次の大会までにダンスの振り付けを晶と二人で完成させようとするが振り付けがうまく行かず切羽詰まる。今回の功労者はドミニクでしたね。どうにか礼音に振り付けを頼む事ができたしね。
2・おかわりのんdeぽ庵(なかはら☆ももた/イタバシマサヒロ)・・・先週に引き続き岩手の食材が出てきました。短角牛の特徴や育ち方が分かりました。自分は松阪牛とかより脂が少なく肉の味を噛み締められるというこの肉がいいなぁー。(←肉嫌いが何を言う・・・)
3・海月姫(東村アキコ)・・・女ギツネの名字って稲荷(いなり)なんだぁー。天水館に来た女ギツネが持ってきた荷物に修のメガネがあることに気付いた月海は完全に修に振られたとばかりに悲しむ・・・。蔵之介が天水館を買い取ると言い放ち、まやや様が伯方の塩の歌を歌いながら塩を撒く場面に吹き出したよっ!いいキャラだなぁ、まやや様!(笑)
4・はなびじん(望月玲子)・・・絢音の姉である恵那は、生き別れた娘・日向子(ひなこ)と会う。絢音も感無量。しかし荘田家の社長や家族に事実を言うのも気が引ける絢音と周防。今回は、絢音はあっさり自分が好きな人は周防だと正直になってます。でもライバルがいますよ・・・。
5・30婚(米沢りか)・・・蝶子、速水を振る。蝶子が「男は馬鹿」という理由は、自分の苦い恋愛経験からなる考えだと分かって納得。見下していたわけじゃなくて男性に気をつかう女心が全く分かっていない事に対して「馬鹿」だと言っていたんですね。あー、分かる。じゃあ私は蝶子系だなぁ。で、蝶子タイプは一体どんな人が合うの?
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