Kiss15号の感想

投稿者: | 2009年8月5日

今回の感想。
1・のだめカンタービレ(二ノ宮知子)・・・のだめパリに帰宅。太鼓打楽器のヤドヴィとピアノで自作のおならの曲とかを楽しそうに弾いてます。急に帰ってきたのだめに驚く黒木くん、ターニャ、ユンロン。黒木くんはおそらく携帯で千秋にのだめが帰って来たことを知らせたっぽいなぁー!
2・キス&ネバークライ(小川彌生)・・・みちると晶のコーチのマリー先生は副腎の手術で不在。サブコーチもなく、練習を晶とするみちる。不安要素が重なり不安な心のまま大会の練習に・・・。そこに追い打ちをかけるように大事にしている礼音のくれたストラップも落としてしまって動揺。でも、次回に礼音自身がみちるの応援に来そう・・・。ストラップを落とした事で、礼音に対する気持ちを再確認する事を期待。
3・30婚(米沢りか)・・・蝶子の裏表の顔がおもしろかった。笑に関わるのは速水と黒木の関係がどうなるか見たいらしいけど、笑の場合どちらとくっつくのやら・・・。蝶子のような恋愛に冷めたタイプがいるとおもしろいなぁ。しかし金子さんには好きな人がいるから合コンはしなくていいんじゃないかい?
4・海月姫(東村アキコ)・・・蔵之介が月海に対してのドキドキを自分で否定するもやはり胸が苦しくなってますね・・・。まやや様が「ヴィックスヴェポラップを!」と言う場面が笑えた。蔵之介、男という秘密じゃなくて、貧乳として尼ーず達にばれましたか(笑)
5・ペンキ木馬の恋人(柴門ふみ)・・・ヒロは生きていた。喜びと恋心でヒロと結ばれた鏡子。しかし世界中で抱いてきた女性達の中の一人でしかないと知ったのはかなりの精神的ダメージ。と、なれば、エロケンと鏡子の恋の行方が重点になりそう。
6・ケッコーケンコウ家族(栗原まもる)・・・酵素ってすごく人間にとって命を左右するものなんだなぁ。発酵食品すごっ!謎の飲み物が次回具体的に明かされそう。
7・IS(六花チヨ)・・・結局、春と伊吹の前に立ちふさがる問題は多そうだなぁ。社会とつながるたびに毎度嫌な思いをするんだろうけどこの二人なら大丈夫だろう。・・・かなり長い連載でした。個人的な心残りですが最後に氷室先生見たかったな。

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