2010年・Kiss1号の感想

投稿者: | 2009年12月27日

今回の感想。
1・のだめカンタービレ(二ノ宮知子)・・・歓迎会(?)を開くR☆Sのみなさんの注目が、千秋よりメインイベントになってしまっている黒木・ターニャ組。もう夫婦同然のようだぞ!フランス語でターニャにプロポーズかよっ!みんなにキャーとか言われてるよっ!千秋よりも行動力あるなぁ・・・。千秋も黒木くんみたいに、のだめにプロポーズなわけにはいかなそうだけどね・・・。
2・キス&ネバークライ(小川彌生)・・・礼音、晶に過去の過ちを告白。結菜と「つい、そういう関係」と、もやっとした言い方に対して、晶の「オレの44マグナムが火を噴いたと言え」っいうアクティブな表現も笑えるが、みちるが知ったら笑えないよなぁー。しかし、今回の礼音にがっかりした読者、多そうだなぁ。
3・苺田さんの話(小沢真理)・・・衣温、多忙の中、舞台役者(?)の人と面接の予定が、階段で足を滑らせ意識不明。人形に魂が入っていた苺田さんの意識もなくなっていて、大変だぁ!
4・海月姫(東村アキコ)・・・蔵之助の月海に対しての訳の分からないイライラを吹き飛ばすように、久しぶりにクラブの女の子達と遊ぶ。日常がこっちで、月海のいる天水館での日々は非日常で異質なんだろうけど、そんな非日常を断ち切る流れのごとく、尼ーず達に男だと思われてしまったな・・・。逃げ場はない蔵之助だ。
5・ありをりはべり(日向なつお)・・・藤島くんの神社の巫女のバイトをする棗。神社ネタ(座り方・立ち方)がよかった。和むなぁ・・・。
6・30婚(米沢りか)・・・金子さん、蝶子のアドバイスで女性的にイメチェン。昼コンでのいじけたメガネ男子も一緒に変わったけど、笑の職場の湯瀬さんにちょっと似てるような・・・。笑の恋愛の進展まだかなぁ。

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