週刊ファミ通2012年1月26日(1206)号の感想。

投稿者: | 2012年1月13日

今週の週刊ファミ通の簡単な感想。

○2011年ゲーム販売本数TOP100・・・売れ行きとしてはマリオが強すぎ。

年末に発売したマリオカートが1位だった!3DS本体の売れ行きにも貢献したのではないのかと思ってしまう。

年末はクリスマスもあったから子供のプレゼント選びに悩んだ時は無難なマリオ関連を買うものなぁ・・・。

ファイナルファンタジー関連もなかなか売れてましたが、クリスマスプレゼントに子供に「選ぶ」ようなゲームではないから(むしろ大人が自分の為に買うゲームか?)100万本まではいかなかったのかなぁー(?)。
今は100万本売るのも大変な時代っぽい。

○どうなる2012年 期待のゲームが大豊作!?・・・これから発売のソフトをジャンルごとに紹介してる。自分が気になるソフトは「ペルソナ」関連と「シアトリズムファイナルファンタジー」です。

○付録 2011年クロスレビュー総まとめBOOK・・・ファミ通がイチオシしたゲームのレビュー。毎年のことですが発売したソフトを振り返ったり、買う時の参考に。

○ゲーマーです。矢口真理・・・記事読んだら「これからもゲーマー夫妻目指して下さい」と願わずにはいられない。個人的にはこの一言が書きたかった(それだけですっ)。

次号予告に念願の「シアトリズムファイナルファンタジー」の記事が載るとのことで、とても楽しみだーっ!20周年のゲームについての記事も気になる。

Views: 0

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA