昨日の(2014.5.18)日テレで放送された「有吉反省会」にゲスト出演した女子アナの松澤千晶さんの話にまるでいつぞやの自分を垣間見てしまい共感したのでした。
・・・で、どんな所が共感したのかというと・・・。
○アニメや漫画(2次元)が好きなので生身の異性(3次元)と付き合っても何を話せばいいのか分からない・・・という語り。・・・分からなくもないです。
○漫画の「封神演義」(週刊少年ジャンプ)の黄天化が死んでしまって遺影をつくり線香をあげた。という語り・・・(ちなみに黄天化は好きだったものの自分はそのようなことはしていません)。まさか連載終わって十年以上(ですか?)経ったあとにこのようなバラエティー番組で黄天化を語る人が出るとは・・・。思わず脇汗かいたじゃないですか・・・・(笑)。いやはや自分もかつて天化を見ることで頑張って生きてきたと言っても過言ではないくらいに好きなキャラでしたから、この女子アナさん、語ってくれてどうもっ!当時の週刊少年ジャンプの本誌の人気キャラ投票とかにはがき出したもんなー。今となっては面白い思い出だなぁー。
自分はかつてオタク(今もなのか??)でしたが、漫画とかの話やキャラの話は口には出さず、日記のようなものに描く程度でしたが。漫画とか好きだっていうとそれを否定したい、もしくは止めさせようという人はいたので公には「私漫画オタクですよ~」とか言わなかったし・・。
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