海外の色々なイラストソーシャルネットワークサービスを調べる

投稿者: | 2023年11月7日

海外のソーシャルネットワークサービス、ソーシャルネットワークアプリを調べていると種類が多くて非常に興味深いです。

普段は「YouTube」、「X(元Twitter)」、「Pixiv」を閲覧していますが、ネットで気になるSNSやアプリを検索すると数珠繋ぎ的に色々な種類のサービスがずらりと表示されるのでついつい見入ってしまいます。

この頃「Tumblr」が気になるのですが他にも自分が知らないサービスやアプリがたくさんあるので見るだけでも面白いです。

自分は日本語しかできないのでそれらのサービスが日本版で対応しているか否かを調べたり、Google翻訳を頼って文章をざっくり調べる感じです。

普段使っているソーシャルネットワークサービス以外をほとんど知らないので、今利用している「X」などのサービスやアプリが終了した場合に代わりとして使えそうなサービスを探しておきたいなという思いもあります。
おそらく「X(元Twitter)」は大丈夫かもわかりません。有料になったらどうなるかは想像できませんが。

他に面白いサービスだと思うのは「ko-fi」ですね。
アーティストやクリエイター、動画配信者などにコーヒー1杯分のお金を寄付できるというようなサービスのようです。
海外のYouTube投稿者の概要欄を覗くとそれらのサービスのリンクが貼っているのです。
YouTubeのスパチャ機能以外のサービスを使うので感心します。

「Tumblr」はマイナーなイメージなのですが気になるのです。
イラストを投稿に利用している「pixiv」や「X」、「ポイピク」や個人のイラストブログの代わりにどうなのかなぁ?・・・と何となく思うのでした。

趣味のイラスト置き場に適しているサービスが気になるのです。
「自分が英語(外国語)ができればなぁ」と数年前から勉強もしないで愚痴っていますが、海外のイラストを検索するには外国語で検索するしかないのでしょうね。

海外のイラスト描く趣味の人は一体どのようなソーシャルサービス、ソーシャルアプリに投稿しているのだろうか??
日本ではOKになっているイラストでも海外の基準ではNGになってしまうようなイラストを描かないように気を付ける勉強をしたいものだなぁと個人的に思うわけです。

個人的で自己満足で終わってもいいと思っている趣味なのですが海外の基準には合わせたいと思う自分であります。

「Tumblr」どうなのかなぁ・・・。
他の海外のイラストサイトだと「DeviantArt」もありますがね。
以前気にしていたサイトですけど結局英語なので、パソコンの翻訳機能でざっくり訳した文章を読む感じだし、グラフィック凄いからサイトがその分重そうだし(←個人的な勝手なイメージ)、自分の絵だと浮きそうだし、何よりそこにイラストを置く勇気がない(笑)。

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