「ペルソナ5」プレイ雑記19(最終戦)

投稿者: | 2018年10月11日

「ペルソナ5」毎日2~3時間程度遊んできて約2ヶ月・・・。

ついに最終戦終える。

最終戦

一戦目のメンバーは、モルガナ、祐介、春にする。

派遣要員にしたのは祐介。あのたくさんの管を斬る役なら刀もっている祐介しかいないというイメージ。もし杏や竜司、真を派遣した場合だったら武器的に打撃系だけどちゃんと切れる描写になるのか気になる・・・。

一戦目はメンバー交代せずにそのまま二戦目に入る流れに。

二戦目(最終戦)メンバーはSPが切れるメンバーを交代。モルガナ→杏、春→竜司に交代。

ここら辺はリーダーが回復・異常を治す役になった。

竜司の物理攻撃とマハタルカジャで強いけど敵に当てにくいので祐介のマハスクカジャがないと敵攻撃からの回避とこちら側の攻撃の命中率が不安だったし敵の連続攻撃からの華麗な回避で実際助かった。

杏のアギ攻撃が強いので敵の多数の腕で反射されないものを攻撃。腕を倒しても全部復活された後での敵の集中攻撃で危うく全滅しそうになったし・・・。

大事にとっておいた消耗品の宝玉輪やソーマを使う。補助スキルと敵弱体スキルをこまめにかけないと全滅していた可能性があったなー。敵が使ってくる「大罪」にちなんだ状態異常スキルが最初「色欲」なんだがただピンクのハートが出るだけでかけられたメンバーの行動は出来たのでこの攻撃の意味は何だったのか?

双葉が「妄想で動けなくなっている」云々と何度もお知らせしてくるので治そうとしたけど時間が経たないと治らないので双葉に「色欲状態」連呼されたメンバーは恥ずかしかったろう(←祐介とモルガナ)・・・。プレイヤー側も「一体何の妄想しているんだ?」と考えてしまう罠にかかる(笑)。

大したことない(?)のは「暴食」の状態「傲慢」の状態。これは画面表示さえ見ていれば大丈夫なのでよそ見さえしなければ不利にならなそう。

敵を倒せそうな頃に杏のSPが切れたので回復役切り札として残しておいた真と交代。マハラクカジャと全体回復役に。

ここでリーダーが攻撃に専念できたところでボスを倒す。

そしてあの・・・・・が・・・・・になって・・・といった最終戦のシメに続く驚き。

でも大衆に対しては「随分と都合がいいよな?」とツッコミたくなるけどね・・・・。

アルセーヌさんは、結局は主人公の背後霊とか指導霊ってことで良いかな??と勝手に考えて決めつける自分だった。

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