「モナーク」プレイ雑記(第二部・駿河台こころ編・暴食ノ章をクリア)

投稿者: | 2022年1月24日

モナークプレイ雑記です。

第二部「駿河台こころ編」の暴食ノ章をクリア。
主人公のレベルは77、こころはレベル67。その他眷属も64前後のレベルで統一する(暴食、怠惰、憤怒、色欲、傲慢の眷族ばかり使っている)
エゴパラメーターは他のエゴは999カンストなのに、暴食と嫉妬だけは数値が殆ど増えない。

↓レベル上げに最適な場所を見つけると同じ場所ばかりでレベル上げしてしまう。

4人の真生徒会のメンバーのストーリーではこころが最後になるので次の「憂鬱ノ章」が終わったらやっと話が進むことになるのかな?

自分の場合は第二部は弓田→日向→舘→こころの順番で攻略。

主人公たちのレベルも話が変わるごとに一定のレベルに上げていく必要があるので第二部に入るとレベル上げで時間がかかることが手間がかかったのでなかなか話を進めることができなかった・・・。
話の内容は各キャラごとに微妙に違うけどもね・・・・。

「暴食ノ章」
舘と君主・グラと戦うことになるが、こころ編の場合は何度も負けてしまった弓田編と比べるとそれほど苦戦もせずに1回で倒すことができた。マップも弓田編と違かったしキャラごとに違うんだなぁ。
強いと思って覚悟してた分あっさり倒せたのは戦い方のコツをつかんだからだろうか?運が良かっただけかもしれないし。

ボスの手前で主人公が覚醒するように調整したのもあるし、狂気MAXの一歩手前の眷属と主人公が覚醒状態を「共感」することで眷属も覚醒状態が覚めるまでは攻撃力が強くなる。

なので狂気MAXになったら困る仲間や眷属のMADを0に戻したい場合は主人公や仲間を覚醒と共感状態にさせることで覚醒状態(覚醒の状態はおそらく3ターンだったかな??)が終わった後にMAD値は0%に下がる。

主人公の虚飾の権能は共感や狂気を利用するスキルが多めなので使い方が難しいような気もする。

その他ちょっとした感想
自分の考えを持っている舘と比較して自分を誇れないこころの心情が分かる。
資料館には学園のゆがみを解決できそうなヒントはなかったってこと??
舘編の場合だとゆがみの解決ではこころから「門」というヒントを得ることができたけどもね・・・・。

それから、こころが頭が良いことで周りから「特別」扱いされたことで嫌な思いをした過去や契約者になった理由も分かる。
イデアに一人籠ると決意していたこころだけれど、次の「憂鬱ノ章」ではどうなることやら・・・・。

他のメンバーの話を見てきた限りこころ編も理不尽な終わり方なのだろうな・・・。

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